7つの素材~⑥日本山人参

日本山人参はヒュウガトウキとも呼ばれ、酵素青汁の原材料となっています。

日本山人参は、根の形などが朝鮮人参に似ていることからその名で呼ばれているのです。

江戸時代には「神の草」とよばれ、薩摩藩で珍重されてきた植物です。

日本山人参は門外不出の秘草として、民間生薬として飲まれていたのです。

せり科の多年生植物で、草丈は2mほどにも達します。
根は現在では医薬品の生薬リストに加わっていますので、その効果は言うまでもありません。

しかし、今注目を大いに集めているのはその葉部分なのです。

日本山人参の有効成分が、実は根よりも葉に大量に含まれていることが判明したからです。

酵素青汁111では、極上の葉部分のみを使用しています。

酵素青汁111で使われている日本山人参は、九州霧島地方で限定生産されたものです。

土に由来するミネラル、土着菌、シリカなど、もちろん水も含めて、植物はその生産される地方によってクオリティは左右されてしまうものです。

赤ワインの10倍ものポリフェノールを含む日本山人参は、大地の養分を吸って育てられています。

お茶などにされていることもある日本山人参ですが、強い渋みや独特のエグみを感じてやはり飲みにくいようです

お茶よりももっと手軽に、苦味を気にせず摂取したいなら酵素青汁111がおすすめです。

酵素青汁は錠剤ですから、気軽に水で飲めます

酵素青汁に配合されている他の有効成分を含んだ植物なども、味などからそれ単体では摂取しにくいものもあるのですが、錠剤ですからさほどニオイなども気にならず、たくさんの方の支持を受けています。

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