7つの素材~③ケール

青汁といえばケール、ケールといえば青汁と連想するのではないでしょうか。

私もしていました(苦笑)。

酵素青汁111でも、もちろんケールは使われています。

アブラナ科の食物であるケールは、キャベツの原種です。

地中海産が原産と言われており、その栄養価の高さは野菜の王様と呼ばれるほどです。

最近のスムージーブームもあって、ケール自体が販売されていることも見かけるようになりました。

しかし、実際にケールにトライしてみると、あの苦味が気になって「そんなに毎日食べられない!」と思ったのではないでしょうか。

ケールは食物繊維の豊富さ、トマトの2倍と言われるカロチン、みかんの2倍のビタミンC、牛乳の2倍のカルシウムなど、ぜひ摂取したい野菜と言ってもよいでしょう。

食物繊維の豊富さが、酵素青汁111を飲んだ後のスッキリ感へとつながっています

アブラナ科の植物には少なからず辛みがあるのですが、この辛みもまた食べにくさに繋がっているともいえます

しかし、この辛みが実は抗酸化作用のある物質なのです。

こういった食べにくい、飲みにくいという問題を酵素青汁111では解決できます。

これまでのドリンクタイプの青汁を続けられなかった、スムージーや料理にケールを使うのが難しいと感じていた、という場合も無理なく錠剤で摂取することができます

健康のために食生活などの改善を考えても、自分で体調の変化を感じることができるほど継続することはたやすいことではありません。

酵素青汁111では1日2粒を飲むだけですから、外食が多くて野菜不足を感じている方にも自然に続けることができそうですね。

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