7つの素材~②酵素

酵素青汁で使われている酵素は話題の栄養素ですが、本当は体内に潜在酵素を誰もが生成しているのです

潜在酵素は食べ物を消化する消化酵素と、呼吸をしたり体を動かしたりといった生命活動に関係する代謝酵素の二つに分かれます。

そして、年々この潜在酵素は減っていくのです

ここで、年齢に応じて酵素の摂取が重要になってくるというわけなのです。

どんな酵素でもよいというわけではなく、外部から上手に取り入れる必要があるのです。

酵素青汁111で使っている酵素は、奈良県で作られています。
創業180年の酒蔵で、106種類の野菜や果物を丸ごと漬け込んで作っています。

「酵素は生野菜や果物をきちんと食べていれば摂取できる」という情報を見かけたことがあるでしょう。

しかし、現代生活において生野菜や果物をきちんと食べる難しさは、1週間の食生活を振り返ってみればよくわかるのではないでしょうか。

だからこそ、上質な酵素を使っている酵素青汁111で、足りないものをきちんと補っていくのが大切なのです。

食事を減らす、運動量を増やす、どちらも簡単なことではありませんよね。

しかし、確実に代謝が下がっていくということを考えると、酵素は絶対に摂取していきたい栄養素なのです

酵素青汁111での酵素エキスを作る過程では、野菜や果物を丸ごと漬け込んでいるため、できあがりまでに3年以上もかけられています。

その植物発酵エキスに加えて、体内酵素の正常な働きと骨の形成を助ける銅を配合しているため、酵素青汁111選セサミンプラスの酵素は、摂りいれるだけでなく、体内酵素の働きも助ける事ができるのです。

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